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タイトルWHAT'S NEW

 安倍首相は世間の批判が多い新国立競技場の建設について「デザインコンペをはじめ、白紙から見直す」と表明しました。正直に言って「いまさら」の思いが強いです。
 2014年2月5日の予算委員会で新国立競技場の問題を国会ではじめてまとめて取り上げました。質問では膨大な予算規模に拡大していった問題はもちろん、ザハ・ハディド氏にデザイン監修料を13億円も支払うことへの疑問や、環境破壊問題など、新国立競技場をめぐる課題を網羅的かつ詳細に問いました。


当該の動画をご覧になりたい方はこちらからご覧ください。
こちらをクリック⇒参議院インターネット審議中継

※視聴方法
上記のリンクから参議院「インターネット審議中継」のページに遷移します。
有田芳生の質問を視聴するには、
◇ページ中央「会議名や発言者からの検索」から
 「発言者」の項目に「有田芳生」と入力し、
◇最下段の「検索」ボタンをクリックする
◇ページが切り替わり「過去の審議中継」が表示されたら
 「2014年2月5日 予算委員会」をクリックする
以上の操作で、動画がスタートします。

※予算委員会議事録(該当部分)⇒議事録(テキスト)


15/8/31 New!

  • 本日、13時開会の拉致特別委員会にて13:18分頃より質問に立ちました。
  • テーマは「日朝交渉の現状と問題点」で質問内容は①日朝交渉の原点②特定失踪者について③残留日本人と「日本人妻」について
  • ※拉致問題は人道問題であり国家主権の問題、残留日本人問題なども時間のない人道問題であること。以上
  • 委員会の視聴はコチラ⇒参議院インターネット審議中継

15/8/6

  •  本日10時開会の法務委員会にて8月4日(火)より審議入りした、人種差別撤廃施策推進法の質疑が始まりました。質問者は、自民、公明、民主、維新、共産、元気、生活の7党7議員です。午前の審議は終了し、休憩を挟み午後13:00より再開されました。
  • 有田も午前10:30より質問に立ちましたが、本法案の発議者が民主、社民、無所属ですので、規定により、発議者の一人である有田は発議者以外の政府と関係省庁にのみ質問が認められております。
  • 質問内容はコチラのレジュメをご覧ください⇒資料①②
  • ご視聴はコチラから⇒参議院インターネット審議中継
  • 答弁者は上川法務大臣、外務省大臣官房審議官、警察庁長官官房審議官、法務省人権擁護局長です。
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15/8/4 

  • 8月4日(火)10時開会の法務委員会にて民主・社民・無所属で共同提出した人種差別撤廃施策推進法の審議が始まりました。
  • 本日は、趣旨説明のみとし、質疑は6日(木)の10時から法務委員会で行われます。
  • 趣旨説明文をご覧になりたい方はコチラ⇒趣旨説明文
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15/8/3

  • ◇出演情報◇
  • 本日、夜20:00~22:00にオンエアするJ-WAVE JAM THE WORLDの「CUTTING EDE」というコーナーに、あすより参議院法務委員会で審議入りする人種差別撤廃施策推進法案に関する電話インタビューで出演いたします。有田の電話出演は20:20分頃からの予定です。

15/7/22 

  • STOP HATE SPEEC~今こそ人種差別撤廃基本法の実現を~
  • 本日15時から参議院議員会館101会議室にて院内集会が行われました。
  • ◇基調講演◇「人種差別撤廃基本法の必要性」
  • 金尚均さん(龍谷大学教員/京都府・京都市に有効なヘイトスピーチ対策の推進を求める会)
  • ◇特別講演◇稲葉奈々子さん(上智大学教員/移住連貧困プロジェクト)
  • ◆主催◆外国人人権法連絡会/移住者と連帯する全国ネットワーク(移住連)/人種差別撤廃NGOネットワーク(ERDネット)/のりこえねっと(ヘイトスピーチとレイシズムを乗り越える国際ネットワーク)
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  • 15/7/6
  • 行政監視委員会にて質問に立ちました。
  • 質問議題は「事件捜査とDNA鑑定」
  • 北関東連続幼女誘拐事件や足利事件に関わる問題を質問致しました。
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  • 資料はこちら⇒資料
  • 視聴はこちら⇒参議院インターネット審議中継

15/6/26

  • 本日、「今こそ人種差別撤廃基本法制定の実現を」と題して、人種差別撤廃施策推進法の制定を求める院内集会が開かれました。
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15/6/24

  • 6月27日(土)SEALDsによるハチ公前にて行われる街頭での戦争法案阻止行動。
  • その事前アピール記者会見(学生有志による)が行われました。
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15/6/11


15/6/8 

15/6/4

  • 許すな!ヘイト緊急フォーラム開催!!
  • 6月6日(土)14時~17時、新大久保職安通りKスクェア3Fにて
  • presenter:有田芳生、安田浩一(ジャーナリスト)李信恵(ジャーナリスト)
  • 先月22日に参議院議長へ超党派で提出した「人種差別撤廃基本法」を巡る各政党の動向など、法案成立に向けた議連での今後の取り組みなどをお話します。
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15/5/22

  • ヘイトスピーチ対策の法案(罰則規定はなし)人種差別撤廃基本法を民主党、社民党、無所属で参議院に提出しました。人種等の共通の属性を有する不特定の者に対して不当な差別的言動をしてはならない(第三条2)こと、実態調査を行う「人種等差別防止政策審議会」を作ることが特徴です。
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15/5/21

15/5/21

  • 都内の大学の課外授業の一環として学生のみなさんと懇親する機会をいただきました。また、現在問題視されている集団的自衛権、安保法制、そして、とりわけ有田が取り組んでいる問題をテーマにお話しをしました。終了後も活発な質疑応答があり、とても有意義な時間を過ごさせていただきました。
  • 学生のみなさん、ありがとうございました。
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15/5/14

15/3/26

  • 法務委員会で質問に立ちました。
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  • ※視聴はこちら→参議院インターネット審議中継
  • ※過去の委員会質疑もご覧いただけます。
  • 質問議題は、「終わらないオウム問題」「ヘイトスピーチの現状」 で10:15分~11:35分までの80分です。
  • 委員会で各委員や大臣に配布した資料は以下よりダウンロードしてご覧ください。
  • レジュメ

ゆう
意と

ヘイトスピーチとたたかう

『殺せ』『出て行け』
差別的な発言を吐き散らすレイシストとの闘い
その第一線立つ政治家が語る、戦闘的民主主義

岩波書店より発売いたしました。

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民主党への建設的提言!

民主党の機関紙であるPRESS民主で連載いたしました。(終了)
毎号、各界の方々に民主党への建設的提言をして頂くコーナーです。

※各回、PDF形式になっております。【テーマ】をクリックしご覧下さい。

第一回、茂木健一郎さん(脳科学者)
テーマ:民主党はチャレンジャー精神であれ

第二回、森まゆみさん(作家)
テーマ:「コンクリートから人へ」で利益誘導型政治に終止符を

第三回、山口二郎さん(政治学者・北海道大学大学院教授)
テーマ:働く市民、女性、若者の自己実現に向け連携を

第四回、江川紹子さん(ジャーナリスト)
テーマ:開かれた司法へ、改革を期待

第五回、高野孟さん(ジャーナリスト)
テーマ:現実主義の罠から脱し未来からの発想を

第六回、香山リカさん(精神科医)
テーマ:新たな価値観で若者が希望を持てる社会を

第七回、辺真一さん(ジャーナリスト)
テーマ:圧力一辺倒でなく北朝鮮の真意を探る努力を

第八回、湯川れい子さん(音楽評論家)
テーマ:政治に必要なのは国民の命を守ること




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【政治公約】3 つの主張▶▶▶

1. 政治の主人公は国民です。

2009年の政権交代は明治維新以来はじめての選挙を通じた政治変革です。そこには主権者である私たちの決意と希望が込められていました。だからこそ、国民の負託を受けた民主党はしっかりしなければなりません。私は政治を前に進めるために行動します。古い政治に逆戻りするわけにはいきません。

2. 夢のある政策を実現します。

私が取り組む主な政策テーマは3つ(日本再生プラン参照)。「がん治療」に有効な重粒子線治療など、先端医療を行う国際医療都市を全国12 か所に設立、高齢社会に対応した成熟社会の居住モデルを東京・高島平団地、大阪・千里ニュータウンなど全国に創設します。その成果を世界に輸出すれば「富の創造」が可能です。また、拉致問題の一刻も早い解決のために北朝鮮当局と交渉します。

3. 憲法25 条を実現しましょう。

私たちは豊かな人生を送る権利を持っています。憲法25 条で高らかにうたっている「健康で文化的な最低限の生活」を実現しなければなりません。努力する人たちがむくわれる日本を!私はみなさんとともに新しい政治を創るために全力を尽くします。

日本再生プラン

介護
いま日本人は人類史上にもまれな少子・高齢化時代に入りました。2055 年には総人口が9,000 万人を下回るという予測もあります。誰でも一歳ずつ年を取っていきます。こうした時代にあって介護や福祉の仕事はますます重要です。仕事の質に対応した賃金を保証しなければなりません。同時にリハビリ施設やクリニックなどを完備した新しい住居モデルを全国に創ることが急務です。
医療
医療崩壊を抜本的に変えるには「富の創造」で財源を作り、OECD(先進20 か国)並みに予算を注ぐことです。「がん撲滅」を目的とした重粒子線治療(開腹することなく前立腺ガがんや一期肺がんなどで画期的成果をあげています)などの先進医療を行う国際医療都市を全国に少なくとも12 か所作ります。日本独自の技術を世界に輸出すること「富」が生まれます。
福祉
「健康で文化的な最低限度の生活を営む権利」(憲法25 条)を 確保するためには、基礎的収入が必要です。赤ちゃんからお年寄りまで無条件で毎月一定金額を支給する「最低生存保障」(ベーシック・ インカム)を導入することです。年金と生活保護を統合すれば行政のムダを省くことにもなります。社会保障のための給付金 は年間約90 兆円。財源は充分にあります。

有田芳生プロフィール

有田芳生(ありたよしふ)1952年京都生まれ。ジャーナリスト。
2007 年まで日本テレビ系の「ザ・ワイド」に出演。著書には『私の家は山の向こう テレサ・テン十年目の真実』(文藝春秋)、『「コメント力」を鍛える』(NHK 生活者新書)などがある。

所属委員会・役職

法務委員会、北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会、憲法審査会、行政監視委員会

有田芳生著書



ヘイトスピーチとたたかう
2014年著書
ヘイトスピーチとたたかう!
(岩波書店)
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闘争記2010 年著書
闘争記
(教育史料出版会)
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メディアに心を蝕まれる子どもたち2008 年著書
メディアに
心を蝕まれる
子どもたち
(角川SSC 新書)
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「コメント力」2002 年著書
「コメント力」
を鍛える
(生活人新)
→生活人新書へ





酔醒漫録2000~5 年著書
酔醒漫録
〈1〉~〈4〉
(にんげん出版)
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歌屋 都はるみ1997 年著書
歌屋 都はるみ
(文春文庫)
→文春文庫へ






私の家は山の向こう2005 年著書
私の家は
山の向こう
- テレサ・テン
十年目の真実
(文藝春秋)
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hatespeech.jpg
ヘイトス ピーチは
許してはいけない
(新幹社)
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